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Paper Products for
Kids & Parents

触って、めくって、ひっくり返す。描いて、折って、切って、貼る。匂い、手触り、重さと軽さ。  紙という自由な素材だからこそ 想像力は あっちへこっちへ 飛び跳ねる。ピンポン ピンポン ピン ポン ポン!Ping Pong Studioは親と子のためのペーパープロダクトブランド。 彼らの遊びを、より軽やかに、より遠くへ。

Touch, turn, flip.
Draw, fold, cut, stick.

Smell, feel, weight.

Paper is a material
with no limitation.
It lets our imagination
bounce, here and there.

Ping-pong, ping-pong
Ping, pong, pong!

Ping-pong studio is
a paper product brand
for parents and kids.
We make your imagination
travel lighter,
to somewhere faraway.

触って、めくって、ひっくり返す。描いて、折って、切って、貼る。匂い、手触り、重さと軽さ。  紙という自由な素材だからこそ 想像力は あっちへこっちへ 飛び跳ねる。ピンポン ピンポン ピン ポン ポン!Ping Pong Studioは親と子のためのペーパープロダクトブランド。 彼らの遊びを、より軽やかに、より遠くへ。

Products

Flat print

Artist
Jay Cover
Size
A1 (594mm x 840mm)
Printing
Silkscreen
Edition
50
Price
¥7,200(税別)
Coming Soon

黒一色で描かれた線画のイラストレーション。

マンションのように階層が分かれ、その中には、人と動物が当たり前のように共存する

不思議な世界が描かれます。

動物というモチーフで、子どもにも親しみやすく、洗練されたシンプルな線は、

大人の目を喜ばすのに十分な美しさを兼ね備えています。

子ども部屋ではなく、ぜひリビングに飾って親子で楽しみたいプリントです。

Zigzag Playbook

Artist
Yoko Takahashi
Box size
W269mm x D192mm x H28mm
Edition
100
Price
¥9,800(税別)
Coming Soon

ジグザグプレイブックは、自由に形を変えて楽しむボードブックです。

柵のように囲んだり、線路のように伸ばしたり、家の間取りをつくったり、

さまざまな遊び方、楽しみ方があります。

このプレイブックには、文字やストーリーがありません。

丸・三角・四角の3つの形で構成されています。

それらの形は、くり抜かれ、異なる素材で貼りつけられ、視覚・触覚を刺激する工夫がされています。

さあ、まずは触って動かしてみましょう。 きっとあなただけの遊び方が見つかるはず!

The ZigZag Play Book is a set of cardboard books.

You can freely fold the pages to create a room layout, stretch them across the floor, or use as a fence to make a new space.

There are no letters or stories.

Instead, simple shapes — circles, triangles, and squares are presented in various tactile forms, encouraging new sensory experiences.

Open the book, and you will find your own way of playing with it!   

Trip Around – Drawing Book

Artist
Ping Pong Studio
Size
250mm x 250mm
Edition
200
Price
¥ask
Coming Soon

様々な色・形の紙を組み合わせたドローイングブック。

その紙の重なりは、山、川、海、森などの風景を浮かび上がらせます。

ページをめくるごとにシーンが変わり、形の持つ意味も変わっていきます。

Trip Aroundの魅力は、ページ(シーン)につながりがあり、ストーリー性があること。

そのため、描いたものが前後のページに影響を与え、「予想外の展開」を生み出すということ。

また、このドローイングブックの終わりには、雪の舞いおりる紺色のページが広がります。

そこでは、なかなか使う機会のない白い色鉛筆が活躍するでしょう。

いつものお絵描きとは一味違う体験を生み出す、スペシャルなドローイングブックです。